RIDDIM PRESET
ONE DROPは3拍目の落ち、ROCKERSは前へ出るキック、STEPPERSは四分音符の推進、EARLY DIGITALは機械的な反復を入口にしています。
ONE DROPからUK DUBまで、リディムの骨格を32ステップで組む。
プリセットは完成曲ではなく、ドラム、ベース、SKANK、BUBBLEの置き方を試す骨格です。キックやベースの隙間へRIM、HAT、OPEN HATの薄いGHOST NOTESを足せるので、パターンの芯を変えずに裏拍の揺れを探せます。

キックを増やす前に、スネア、ベース、SKANKがどこで抜けるかを見る。型から始めれば、余白を残したまま二小節の骨格を試せる。
ONE DROP、ROCKERS、STEPPERSなどの型を選び、残したい列をLOCKする。RIM、HAT、PERCのGHOST NOTESは薄く足し、A/Bで鳴り方を比べる。
ONE DROPは3拍目の落ち、ROCKERSは前へ出るキック、STEPPERSは四分音符の推進、EARLY DIGITALは機械的な反復を入口にしています。
FOUNDATIONなど三つの骨格を選び、SUBTLE、ROUGH、WILDで書き換える量を決めます。トラック名右のLを点灯させた列は自動生成やCLEARから保護されます。
RIM、HAT、PERCへ低いベロシティの補助音を足します。DENSITYは数、VELOCITYは薄さ、HUMANIZEは小さなタイミング差。シアンの線がGHOSTです。
KEYは音程を移し、SWINGは偶数ステップのタイミングを後ろへずらします。DUB SPACEは音数や余韻の間を広げます。
UNDO、履歴、お気に入り、A/Bへ状態を残せます。COPY URLは設定と32ステップを共有し、JSONは再編集用、MIDIはDAW用です。
76 BPM、ONE DROP、FOUNDATION。キックとスネアの3拍目を残し、ハットを増やしすぎないようにします。
90 BPM前後、STEPPERS。四分音符のキックを保ち、SWINGは控えめにします。
88〜100 BPM、EARLY DIGITAL。DUB SPACEを上げ、短い反復を残します。
MIDIは演奏情報、JSONはBARZINE LAB内で再現するための設定です。DAWへMIDIを読み込んだ後にドラム、ベース、オルガン音源を割り当ててください。COPY URLでは音源を含まないパターン状態を共有できます。
操作画面を開き、まず一つの型から試してください。設定はいつでも戻せます。
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