ORIGINAL / MUTATION
左で元の型、右で変換先を選びます。ROCKERSとSTEPPERSなど、キックとリムの核が異なる型は、その違いを先に反映します。
残したい列を守りながら、リディムの変化を作る。
変換先のキックとリムの核を先に置き、ハット、パーカッション、ベース、スカンク、バブルだけを変化量とシードに沿って揺らします。型が崩れないので、残したいトラックはLOCKで固定したまま別バージョンを探せます。

全部を変えると、どこが良かったのかまで消えてしまう。残す列を固定し、変える場所だけを選べば、元のグルーヴを保ったまま試せる。
LOCKで芯を残し、変化量を選んで候補を作る。A/Bと履歴を使い、良かった一手だけを残して次へ進む。
左で元の型、右で変換先を選びます。ROCKERSとSTEPPERSなど、キックとリムの核が異なる型は、その違いを先に反映します。
変化量は補助パートを書き換える強さです。SEEDが同じなら同じ結果になり、KEYは内蔵試聴とMIDIの音程へ反映されます。
点灯させたトラックは変換から外します。ベースだけ残す、キックだけ残すなど、元の特徴を維持したい時に使います。
二つのパターンを交互に再生し、変わった音数と余白を確認します。AFTER TO BEFOREで結果を次の変換元にできます。
ONE DROPを選び、ROCKERSへ変換します。3拍目の落ちを残しつつ、1拍目のキックが加わる差を聴きます。
STEPPERSからUK DUBを選び、HATとPERCをLOCKせずに変換量を55%前後へ。四つ打ちの芯を使いながら上物を減らします。
残したいBASSとRIMをLOCKし、スカスカにするを選びます。抜きすぎた場合は変化量を下げます。
AFTERだけをMIDIへ保存できます。JSONにはBEFORE、AFTER、LOCK、変化量、SEED、KEYが入り、後から同じ状態を開けます。RIDDIM SEQUENCERのJSONもBEFOREとして読み込めます。
操作画面を開き、まず一つの型から試してください。設定はいつでも戻せます。
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