RIDDIM BANK
PATTERNは7つの型×3種の骨格。AUTOはONE DROP YARD、STEPPERS、STALAG、DIWALIなど11シーンから、キーとBPMと長さを決めて曲の骨格を自動生成します。RE-ROLLで別案、SEEDで同じ案を呼び戻せます。
レゲエとダブの曲を、ブラウザだけで骨格から書き出しまで作るビートマシン。ONE DROPからPSYCHEDELIC DUBまで7つの型の打ち込み、11シーンの自動生成、8レーンのダブ卓、サイレン、テクスチャRACK、そして2小節クリップを並べて最長32小節にするSONG MODEを一台にまとめました。
開いた直後はONE DROPが読み込まれていて、パッドを押せば2小節が回り出します。ドラムとベースの位置を決め、ECHO THROWで飛ばし、気に入った状態をCAPTUREでクリップに録る。その繰り返しで曲の形まで持っていけるので、DAWを開く前の下書きにも、そのまま完成させる用途にも使えます。

開いた直後はONE DROPが読み込まれていて、パッドを押せば2小節が回り出します。ドラムとベースの位置を決め、ECHO THROWで飛ばし、気に入った状態をCAPTUREでクリップに録る。その繰り返しで曲の形まで持っていけるので、DAWを開く前の下書きにも、そのまま完成させる用途にも使えます。
レゲエとダブの曲を、ブラウザだけで骨格から書き出しまで作るビートマシン。ONE DROPからPSYCHEDELIC DUBまで7つの型の打ち込み、11シーンの自動生成、8レーンのダブ卓、サイレン、テクスチャRACK、そして2小節クリップを並べて最長32小節にするSONG MODEを一台にまとめました。
PATTERNは7つの型×3種の骨格。AUTOはONE DROP YARD、STEPPERS、STALAG、DIWALIなど11シーンから、キーとBPMと長さを決めて曲の骨格を自動生成します。RE-ROLLで別案、SEEDで同じ案を呼び戻せます。
8レーン×32ステップの2小節グリッド。AUTOで生成した曲はSECTIONとPAGEで場面ごとに開き、APPLY ORDERで並び順を指定、AUTO FORMで自動の形に戻せます。SECTIONは最大12まで。
8レーンそれぞれにレベル、エコーセンド、MUTEがあり、ECHO THROWはスイッチひとつでダブ飛ばし。TIMEとFEEDBACKで残り方、FILTERとREVERBで奥行きを決めます。サイレンはRISE、FALL、WOBBLEの3型にPITCH、RATE、ECHO。Texture Rackは質感の層を足します。
KICK、BASS、SKANK/BUBBLEの音色を直接いじれます。ベースの太さやスカンクの切れを変えても、パターンはそのまま。RESETで初期音色に戻ります。
CAPTUREで2小節を8スロットのクリップに録り、+ ADDで並べ、× CLIPで消します。選択中のクリップはグリッドと直結していて、編集がそのままクリップに反映されます。並びはブラウザに残るので、閉じても続きから再開できます。
WAVは2小節、LOOP WAVはループ用、STEMはレーン別のドライ音、MIDIはDAW用。● RECは演奏をそのまま録音し、COPY URLは設定とパターンを共有します。
74 BPM、ONE DROP、FOUNDATION。メインをまず録り、KICKとRIMとBASSを抜いた薄い2小節をイントロ用に録る。TURNAROUNDで折り返し、上モノを全部抜いた落としをもうひとつ。並べれば曲になります。
90 BPM前後、STEPPERS。四分のキックを崩さず、卓のエコーセンドはSKANKだけ上げ、FEEDBACKは短めにします。
Riddim BankをAUTOにしてSTALAGかDIWALIを選び、LENを短めに。SECTIONごとにグリッドで音を抜き、気に入った場面だけCAPTUREします。
SONG WAVとSONG MIDIは並べたクリップを1ファイルにまとめます。MIDIには音は入っていないので、DAWに読み込んだらドラム、ベース、鍵盤の音源を割り当ててください。クリップと並びはこのブラウザのlocalStorageに残り、COPY URLで共有できるのはパターン側の状態です。
操作画面を開き、まず一つの型から試してください。設定はいつでも戻せます。
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