CHORD INPUT
ポップ、アニソン、ジャズ、シティポップ、マイナーなどの進行を選べます。別のコード進行を作るボタンは、指定したスタイルに沿って候補を生成します。
コード進行を、試聴できるアルペジオへ変える。
コードを知らなくてもプリセットから始められ、分かる人は自由入力へ進めます。生成処理はブラウザ内で行われ、入力したコード進行やMIDIはサーバーへ送信されません。

アルペジオは音を増やすためではなく、コードの中でどの音を先に鳴らすかを決める作業だ。音符の細かさと音の短さを先に決めると、フレーズが見えやすい。
進行を選び、RATEとPATTERNで音の流れを作る。RANGE、GATE、DENSITYは最後に調整し、DAWで音色を選ぶ前のノートとして持ち出せる。
ポップ、アニソン、ジャズ、シティポップ、マイナーなどの進行を選べます。別のコード進行を作るボタンは、指定したスタイルに沿って候補を生成します。
音符は細かさ、動きはノートの並ぶ順序です。1/32は速く密集するため、BPMや音符密度を下げて確認します。
オクターブは広がり、音域は基準位置、音の短さはゲートです。音が重なりすぎる時はゲートを下げます。
スウィングはタイミングの揺れ、密度は休符の量、複雑さは変化、人間らしさは小さなズレを加えます。
1/16、上がって下がる、2オクターブ、ゲート短め。BPMを上げすぎず音域HIGHで確認します。
マイナー進行、1/8、外へ広がる、音域MID、密度70%前後。
1/32、1オクターブ、ランダム、ゲート短め。複雑さは控えめにします。
MIDI保存後、DAWへドラッグしてソフトシンセを割り当てます。MIDIには音色そのものは含まれません。曲のキーやコードが変わった場合は、元の進行を直して再生成する方が早く整います。
操作画面を開き、まず一つの型から試してください。設定はいつでも戻せます。
ツールを開く →