LOAD PAD
選択中のパッドへ一つの音声を読み込みます。WAV、MP3、M4A、AAC、OGG、FLACなど、ブラウザが再生できる音声を使えます。
音を置き、16パッドで必要な時に鳴らす。
波形を細かく切る前に、まず音をパッドへ置いて鳴らすための16パッドです。短い効果音、声、ドラム、ループを役割ごとに並べ、クリック、タップ、キーボードで呼び出せます。

複雑な波形編集の前に、素材を置いて手で鳴らす。短い効果音、声、ドラム、ループを役割ごとに並べれば、必要な音へすぐ届く。
複数の音声を空きパッドへ入れ、ONE SHOT、GATE、LOOPを選ぶ。LEVELとPITCHを整え、キーボードとパッドの両方で試す。
選択中のパッドへ一つの音声を読み込みます。WAV、MP3、M4A、AAC、OGG、FLACなど、ブラウザが再生できる音声を使えます。
AUTO ASSIGNがONなら、複数ファイルを選択中の位置から空きパッドへ順番に配置します。使用中のパッドは上書きしません。
上から1234、QWER、ASDF、ZXCVへ対応します。パッドへ音声ファイルを直接ドロップしても読み込めます。
LEVELとPITCHはパッドごとに保持されます。大きな効果音はLEVELを下げ、声の高さを変えたい時はPITCHを半音単位で動かします。
ONE SHOTは最後まで、GATEは押している間だけ、LOOPはもう一度押すまで繰り返します。
FILTER、CRUSH、ECHO、TAPE STOPで全体の鳴り方を変えられます。STOP ALLは鳴っている音をまとめて止めます。
笑い、驚き、ツッコミ、終了などを行ごとに並べます。重要な音は左上へ置くと手が迷いにくくなります。
上段へドラム、中段へ声、下段へループとノイズを置きます。音量は16パッドを一度ずつ鳴らして揃えます。
LOOPへ環境音やテープノイズを置き、必要な時だけ鳴らします。止める位置としてSTOP ALLも先に確認します。
読み込んだローカル音源はブラウザ内で鳴ります。ページを再読み込みするとパッドの音声は消えるため、セットを残す必要がある場合は同じファイルを手元に置いてください。
操作画面を開き、まず一つの型から試してください。設定はいつでも戻せます。
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