16 PADS
上から1234、QWER、ASDF、ZXCVが4×4のパッドへ対応します。パッドを叩くと、割り当てた音声と画像が出ます。
音と画像を同じパッドに置き、画面へ一発ずつ出す。
音声と画像を同じパッドへ置き、必要な瞬間に一発ずつ出せる16パッドです。ライブ、配信、映像収録で、音と絵を同時に飛ばす使い方に向いています。

一発の効果音だけでなく、画面も同時に切り替わると合図が伝わりやすい。重要なパッドを先に並べれば、手元が慌てない。
各パッドへ画像と音声を置き、CUT、FADE、PUNCH、FLASHを選ぶ。OUTPUT WINDOWを別画面へ出せば、操作面と映像面を分けて使える。
上から1234、QWER、ASDF、ZXCVが4×4のパッドへ対応します。パッドを叩くと、割り当てた音声と画像が出ます。
複数の音声または画像を空きパッドへ順番に配置します。使用中の同種メディアは上書きしません。
最後に叩いた画像を表示します。OUTPUT WINDOWは映像だけの別Windowを開き、パッド操作とリアルタイムで同期します。
全パッドの音量、ローパス、エコーをまとめて調整します。KEEP LAST IMAGEを外すと、画像を持たないパッドでステージを空にできます。
CUTは即時、FADEは短いフェード、PUNCHは大きく入って定位置へ戻る動き、FLASHは短い明滅を加えます。
STOP ALLで鳴っている音を止め、BLACKOUTで出力画面を黒くします。本番前に位置を確認します。
左上から重要度順に並べます。画像だけ、音だけのパッドも作り、無理にすべてをセットにしません。
キックや短い声ネタにはCUT、低音のドロップにはPUNCHを使います。FLASHは連打せず、合図に絞ります。
OUTPUT WINDOWを外部ディスプレイへ移してから、16パッドを一度ずつ鳴らします。画像の向きと音量を本番前に確認します。
読み込んだローカル画像と音声は再読み込みで消え、OUTPUT WINDOWも閉じます。本番中はページを更新せず、使うファイルを手元に残してください。
画像を開き、仕上がりを選び、必要な項目だけ調整して保存します。
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