LIVE PROGRAM
現在の枠、種類、メモ、残り時間を表示します。残り1分で黄色、10秒でピンクへ変わり、押し忘れを視界に入れます。
出演順、転換、残り時間を一画面で追う。
FIELD SCHEDULEは、ライブ、DJ、MCバトル、配信の進行を回すための小さな卓です。出演順と時間を並べ、現在の枠を大きく表示します。紙の進行表を見失った時に、次の合図までを一画面で確認できます。

出演順だけでは、次の転換や残り時間が見えにくい。今の枠と次の合図を同じ画面へ置けば、手元の確認が減る。
出演、DJ、転換、休憩を順に並べ、STARTで今の枠を始める。NEXT CUEを押せば次へ進み、残り時間を離れた位置からも見られる。
現在の枠、種類、メモ、残り時間を表示します。残り1分で黄色、10秒でピンクへ変わり、押し忘れを視界に入れます。
出演、DJ、転換、休憩、トーク、開場、終了を一つの一覧へ置きます。行番号を押すと、その枠を現在位置へ移せます。
今の枠を終えて次へ進みます。最後の枠で押すとSHOW COMPLETEになり、予定の最後まで走ったことを確認できます。
名前、メモ、種類、分数をその場で直せます。上下ボタンで順番を入れ替え、×で不要な枠を削除します。
予定はこの端末のブラウザへ自動保存されます。EXPORT SHOWはJSON、IMPORT SHOWは別端末から持ってきたJSONを読み込みます。
SPACEで開始と一時停止、NでNEXT CUE、Rで現在の枠をリセットします。フルスクリーンは現場モニターにも向きます。
OPENING、DJ SET、CHANGEOVER、LIVE SET、BREAK、CLOSEの順に並べます。転換を省かず、実際に必要な分数を入れます。
DOORS、予選、CHANGEOVER、BEST 16、BREAK、FINAL、CLOSEに分けます。各ROUNDを別の行にすれば、次の呼び出しが見えます。
待機、オープニング、ゲスト、休憩、エンディングを作り、配信画面の横へ置きます。残り10秒の色変化を合図に使えます。
予定はlocalStorageへ保存され、ページを閉じても同じ端末なら戻せます。EXPORT SHOWでJSONを書き出せば、別の端末や別会場の準備へ持ち出せます。音声や外部サービスは使いません。
操作画面を開き、まず一つの型から試してください。設定はいつでも戻せます。
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