RYO the SKYWALKER

RYO the SKYWALKER

大阪を代表するレゲエDeejay。ジャパニーズダンスホールの中心人物として、楽曲、ライブ、シーンへの影響を追う。

Local

拠点

HIPHOPの隣で、ジャパニーズレゲエの基準になってきた存在。

生野ミナミ

Worldview

世界観 / リリック / 映像

レンタルCD店のバイト中に聴いたボブ・マーリーの『Redemption Song』が全ての始まり。レゲエはメッセージの音楽、だから日本語でやる——その信念のまま、四半世紀日本語レゲエの第一線にいる。

Episode

エピソード

  • レンタルCD店のバイト中にボブ・マーリーと出会う

    大阪出身、本名・山口良。高校時代、レンタルCDショップでのアルバイト中にボブ・マーリーの『Redemption Song』を聴いたことがレゲエとの出会い。その後ダンスホールにのめり込み、大阪のクラブ「Jugglin City」でアルバイトを始めた。

    wmg.jp
  • 日本語でレゲエを歌う意義

    大阪音楽大学での講義で「レゲエってメッセージの音楽ですから。ジャマイカの言葉だとやっぱりパッと入ってこない。それを日本語でやれるようになったらいい」と、日本語レゲエを追求してきた理由を語っている。

    hotozero.com